スマホの動画1本でOK

感覚で投げていたフォームを、数字で読み解く。

投球動画をアップロードするだけ。着地時の肩の開き、股関節と肩の分離角、体幹の傾き—— プロの基準と比べて、直すべき1点をAIが指し示します。

無料で解析する登録は数十秒 ・ 側面から撮るだけ
解析結果のサンプルを見る →
ANALYZING MOTION
体幹の前傾0°
前足の膝0°
使い方

撮る、送る、直す。

難しい機材もセンサーも要りません。練習の合間にスマホで撮った1球から解析が始まります。

01

真横から撮る

投球方向に対して真横・全身が入るように。60fps以上だとより正確。1動画に1投球。

撮影ガイド →
02

アップロードして解析

姿勢推定でフォームを自動計測。着地・リリースなどのイベントも自動で検出します。

03

1点を直す

基準からの外れを見える化。優先度つきのアドバイスと練習ドリルまで提示します。

わかること

「なんとなく」を、計測値に。

基準レンジ・ゲージ

各指標が、プロの基準帯のどこにあるか一目で。数字を読み解く必要はありません。

フットプラント時の肩の開き+41°要改善
-40基準 -15〜3070
股関節–肩の分離角+26°良好
-20基準 10〜4060

骨格つき動画

あなたの投球に骨格を重ねて再生。着地・リリースへワンタップ、スロー再生も。

イベント静止画

踏み出し着地とリリースの瞬間を、計測ラインつきで切り出し。

角度の時系列

開き角や体幹の傾きが、動作のどこでどう変わったかをグラフで。

AIアドバイス

優先度つきの改善ポイントと、対応する練習ドリルを日本語で。

まずは1球

その一球に、根拠を。

撮って送るだけ。数分後には、あなたのフォームが数字とアドバイスになって返ってきます。

無料で解析する